これこそ、風評被害だよ~~!
と、思わず言いたくなります。
全国ニュースで、しかも19時のNHK。
ここで、新潟が大雪、しかもとんでもなくひどい状態云々と
流れているものだから、
新潟はいっしょくたになってしまいますよ。
新潟市内は確かに映像を見る限りでもすごいことになっています。
市内は、私たちから見ると、まったくの都会と同じなんです。
だから東京に雪が降るのと同じだと考えてもいいくらい。
違うのは住人の対処の仕方です。
みな、長靴や、冬用タイヤなどは必ず常備しているので、
普段の生活は雪国の備えがあるでしょう。
でも除雪状況はそうはいきません。
慣れていないから、たぶん、上手じゃないし、
そして、建物の多さも魚沼とは比べ物にならないくらい多い。
雪のやり場がないんです。
でもねー、魚沼は今日はとーってもいいお天気でした!
チラチラと降っていても、青空がのぞいていたので、
午後は道路もすっかり乾いていました。
だからー、普段の魚沼なんだってば~~~。
というわけで、お出かけをお待ちしていますね~。
上越線の運行状況は気になるところですが・・・・
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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なんともすごい天気の一日でした!!!
雪の量よりもとにかく風が強くて、
家ごと吹き飛ばされるんじゃないかっていう位でした。
只今午後9時半現在、風はほとんどなく、
外に出てみたら、雪も止んでいました。
そう寒いという感じでもありません。
この雪の中、お越しくださったお客さま、
本当にありがとうございます。
そして、大変お疲れさまでした。
明日は回復していますように!!!!
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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’大雪なんだって!?’
’いや、べつにー、
普通に降ってますが~~’
と、友達と会話。
そう、ここ魚沼では、まぁ、とりあえず、いつもの光景です。
雪は大雪~~、という感じでもなく、普通の2月のように積もっています。
午後9時現在、どんどん降っています。
さすがに寒波がきているだけあります。
あと1日の辛抱のようですが・・・。ホントかしら?
ところが、新潟市では29年ぶりの大雪になってしまったようです。
全国ニュースでも話題になっていましたが、
県内ニュースでも、新潟駅前の雪降りの様子は、ちょくちょく放映され、
私たちもびっくりするくらいでした。
なんと80cmも積もったようです。
画面を見る限りではまるで魚沼地方のそれ、そのものです。
上越新幹線も、上越線も
通常に運行されています。
また関越自動車道も現在のところ通行止め等はないようす。
長岡までは問題はなさそうです。
お出かけはどうぞお気をつけて。
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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立春なのに、新潟市内は異常な大雪に見舞われました。
昨日の午後から浅草へ出かけ、今日の午後戻ってきた私です。
いつもながらの強行軍です。
昨日の夜のニュースから、’明日は新潟が大雪’、と出ていたので、
いったいどうなるのだろうかと、
関越トンネルを抜けたときの大雪を想像して
ちょっとわくわくしていましたが、
’なに!!!この青空!!!’
湯沢からまるで、春のような青空が広がり、拍子抜けでした。
浦佐ももちろんいいお天気。
栃尾又もいいお天気。
今年の雪はホントに里雪のようです。
さてさて春に向けて、
帳場のカウンターのデスクライトが変わりました。
コーディネーターの先生からは、もう1年以上も前に変更を指導されていたのですが、
なかなかこれっていうものは見つからず、
結局今日まで延び延びになっていたものでした。
そのうえ、先生は本当はもっとシンプルな四角いものをイメージされていたのに
どんどん探しているイメージが変わっていってしまいました。
あるじからは ’???’
榎本は ’可愛いですね~。’
私は ’なんか笑える・・・。’
三者三様の感想です。
実際に見てくださいませ。
3人それぞれの感想に納得の画像でした~~~。
いかが?
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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1月下旬、前日の夜に4名になるか、2名になるか、での
ご予約がありました。
お名前を伺えば、初めてのお越しのお客さま。
でも
当日、最初にいらした方は、なんとお年玉年賀状を持って来てくださった!
ご予約の名前と違うけど、とにかくこの方はいらしたことのあるお客様でした。
またのお越しに感謝です。
残り3名様のご到着は、夕食の最終6:30も近くでした。
それでも温泉にちょっとどうぞ、というわけで、入っていただき、
そそっと夕食になりました。
ここまでは榎本の応対。
私は料理に没頭で、お会いしませんでした。
その後、食事処でお迎えしましたが、
うーむ、どこかで会ったことがある・・・?
4名中、黒一転の男性。
うー、絶対に会ってる。
その晩は、それで終わりました。
夕食中にデジカメが登場(しかも結構いいレベルのもの)し、
撮影会をするのは、どなたでもあることなので、
特に気にしませんでした。
そして、翌朝のお会計の時、
’実は私。。。。’
と、手渡させた名刺を拝見してみれば!
’自遊人 編集長 岩佐十良’
きゃ~~ぁ!
だから見たことあったんだー!!!(一方的ですが)
おや?
よくよく見れば、年賀状を持ってこられた女性も、
あとのお2人も、雑誌の最後に写真が出ていた編集の方たちでした。
いやいや、びっくりだった。
特に取材というわけでお越しいただいたのではないのですが、
その後、なんと2週間後に発刊された今月号(3月号)の
’温泉讃歌’の特集に載せていただきました。
タイトルは’鄙びすぎない温泉宿’
うふふ、まさにピッタリな表現だと思わずうなずいてしまった。
実はあるじに言われて、’鄙びる’と、よく使われるその意味を調べてみたんです。
そうしたら
(鄙びる):いかにも田舎というかんじがする。いなかめく
という意味でした。
宝巌堂は田舎の我が家を名乗っていますが、
実際は本来の’田舎’ではなく、自遊人ぽっく言えば
’田舎過ぎない温泉宿’が、念頭にあります。
おもてなし、アメニティ、料理、設え、等々。
田舎なんだけど、でも、’すぎない’。
なんとなく、こう表現されて、
一つ道がはっきりしてきた・・・
そんな気持ちになりました。
是非お手にとって見てくださいね。
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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新潟県人はアピールが苦手。
よくこう言われます。
どこか、こう、遠慮深いというか、
我も我もとしゃしゃり出るという感じではありません。
昨年12月31日まで
’うまさぎっしり新潟’というキャンペーンをやっていましたが、
果たしてこれは浸透したでしょうか?
新潟といえども広し。
日本海の幸、越後平野のコシヒカリ、
どこの酒蔵でも美味しい一流の日本酒、
深山の山菜、越後の漬物(茄子漬)、
などなど、
書き出してみればまだまだあるのに、
この魅力をずっしりと味わって頂くことができたでしょうか?
たぶんすごくがんばったんだと思う。
でも、
こういう商品の売り込みとかもたぶん苦手だ。
すごく美味しいのに、こんなもんはいつでも食べてるしなぁ、
自分たちが思うほど、都会の人は美味しいと思わないかも・・・
なんて、きっと思ってしまう。
私を含めてもだけど、もっと自信を持たなくちゃ、
お客様にも申し訳ないね。
というわけで、
ウチの今年のテーマは
’うまさぎっしり宝巌堂’です。
今年はいつもの年に増して、
地場野菜、地場食材のをたくさん取り入れていきますので
ご期待ください!
ちなみに
こんなもんお客様にお出しできるものでないと思っていたけれど、
ある日、それをたまたま食べたお客様が
’こんな美味いものを、どうして出さないんだ!
自分たちだけで食べるなんてもったいない。
こういうのを食べたいんだよ!’と
若かりし頃のばあばが言われた、その一品とは・・・
煮菜(にいな)です。
本来の煮菜は野沢菜の酸っぱくなったものを
銅鍋で煮て、塩出しし、
それを油揚げと打ち豆で味噌味に煮た物。
野沢菜が酸っぱくなってしまったとき用の、
非常食?みたいなものでした。
でも、これが美味しいんですよね。
(とは言っても、煮ている時のにおいといったら、結構すごいんですけど)
これは今でもばあばしか作れません。
うまさぎっしり宝巌堂としては、
是非ばあばからもう一度作ってもらいたいのですが。。。。
なかなか。。。
というわけで、私の煮菜は
柔らかい’大根菜で作る煮菜’ですが、
食べに来てくださいね~!
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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みなさんは、’湯治’、という言葉から
どんな情景を思い浮かべますか?
自炊をする、わりと質素な食事内容、
部屋は狭い、
長い期間宿泊する、
宿泊料金が超安い、
知らない人との交流ができる、
相部屋になることもしょっちゅう。
温泉にずっと入っている、
部屋が寒い(反対に暑い)、
布団とかはしきっぱなし(部屋の隅に畳んであるとか)
地元の美味しいもので、自分で料理する、
などなど。
ばあばから聞いた話では、
ずーっと昔々の宝巌堂も、だいたいそんな感じでした。
栃尾又に帰ってきて、まだ日が浅かった当時の私にとっては
湯治ということには、暗いイメージが先行していました。
特に、施設面、食事面の満足度はどうなの?
あと、サービス面は?
温泉に入れるだけで十分って感じなんじゃないの??
などど、
自分の中ではかなり不安要素が多かったと記憶しています。
反対に、
赤の他人同士が湯治を通じて知り合い、
そのご縁が長々と続いているという話には、
すごく感銘を受けました。
この’湯治’というとても素晴らしい文化をもっと知ってもらい、
もっと、豊かな情景に近づけたいと
ずっと思っていました。
建物や、アメニティもその一端を担いますが、
楽しみはやっぱり’食’です。
湯治は’生活’ですから、
衣、食、住、がすべて居心地よくなくては。
だから、宝巌堂では、湯治のお料理はゴチソウです。
湯治滞在だから、ゴチソウがないんかないか?とか
お刺身がつかない、とか、地元の名物を使わないとか、
そんなことはいっさいありません。
品数こそ、少ないですが、
温かいお料理は温かく、揚げたてで焼きたて!
冷たい酢の物はきーんと冷たくして、(いまこのイメージでは超寒いね!)
家庭料理を宝巌堂テイストにして、
ここでしか食べられないかも、という一皿も入れて、
あるじと一緒に、心を込めてお料理します。
今晩の献立はこんな感じ:
(この日が3泊目のお客様の献立です)
深雪ますのお刺身
ブリの照り焼き
切干大根ともやしの酢のもの
レンコンと人参入りのハンバーグ
いんげん豆と芋のサラダ
いぶしたくあんの漬物
叔父さんのコシヒカリ(おひつでたっぷり)
豆腐汁
ミニ湯治はこれにあと一品が追加です。
今日のミニ湯治のあと一品は
高野豆腐の煮物でした。
ちょっとねー、いつもながら画像が悪い。
湯治は基本が3泊ですが、(最近の事情に合わせてミニ2泊もあります)
今の時代、3泊のお休みをとる!ということは
実はかなりの贅沢なんですよね。
でも、栃尾又はどうしても連泊したくなる場所。
だから、一度来てみれば、
次はミニ湯治!
そして、いつかは夢の3泊湯治!
私もいつかやってみたい!
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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おなじみの仲間が久々に集まりました。
若女将会も、年令を公表すれば、
そしてそれぞれの立場も、もうすっかり女将なのですが、
どうしても若女将と名乗りたい私たち。
それだけ、大女将が元気ということなので、よしとしましょう。
雪もかなりなものだし、このたびは近場での集まりとなりました。
小出の街中にある、須藤魚屋。
もともと魚屋さんだっただけあって、美味しいお刺身が食べられます。
お店の人もとっても元気で、感じがいいです。
私たちが集まれたのも本当に数ヶ月ぶりです。
仲間の話を聞いてみれば、
けっして、忙しかったからというわけではない感じです。
ま、どこも同じの状態のようで、
話せば暗いことばかりになってしまいます。
宿の経営状況、地域の話、うわさ話、
そして、大きくなった子供の心配等々、
話題にはつきません。
10年も前は子供の進学先等が話題でしたが、
いまやもう、跡取りのことが中心になっていました。
結婚できるだろうか、孫は?
嫁さん連れてくるだろうか?
あー、結婚しなかったらどうしよぉ~~~!
悩みはえんえんと続きます。
この悩みの内容で、私たちがみな、年令を重ねたことが
いやおうなしにわかりますね。
でも、大丈夫!なんとかなるよ。
だって、たぶん10年前の大女将たちはきっと
私たちと同じような話をしていたはず。
そして、10年後、
私たちって、元気でやってるじゃない!
そう思うと、力が出てきますね。
話題の最後は、
娘の現在はまっているある男性歌手グループの話題。
それに対する娘の行動や、反応があまりに面白く、
そしておなじくそれに対するばあばのひと言が、超うけて!
(これは書けませぬが)
みんなでお腹を抱えて大笑いでした。
やっぱり笑う角には福来る。
いい会でした。
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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栃尾又の瞑想の時間が始まってしばらく経ちました。
様々なご意見を頂き、半年間やって来ましたが、
最近、この看板に心無い落書きを見つけて、
なんだかやりきれない感じです。
’瞑想の時間です。
(それは各自部屋でやりましょう)’
↑
こういった意味合いでした。
温泉でおしゃべりをしてはいけない、
けっしてそういう意味ではありません。
でも、自分にとっての楽しいおしゃべりは
必ずしも他人にとって、楽しいばかりとは限りませんね。
これはどの場面においても同じことだと思います。
温泉は、とくにぬる湯で長湯が出来るこの栃尾又温泉は
他の温泉と比べて、入浴方法も特異なものです。
なんせ2時間もの入浴ですから。
お越しになる方の目的はそれぞれ違えど、
一致しているのは、
たぶん、俗世間からちょっと離れて、
自分をリセットするということ。
そして、明日への元気を養うこと。
そうではないかと感じています。
そのためには
基本的に温泉は静かに入るものだと、思うのです。
温泉でのおしゃべりの大きな問題点は、
声がとてつもなく大きく、響いてしまうことなのです。
小さい声で(常識の範囲内)のおしゃべりは、今までだって、
これからだって、全然問題ないのです。
これこそ、裸のいいつきあいです。
おしゃべりはお部屋でいくらでもできます。でも、
静かに入浴することは、湯船でしかできません。
そのたった一つの湯船が、ワイワイがやがやで
しかも大音量。
こんな騒音状態になれば、もはや温泉に入る意義など見出せません。
実は瞑想の時間が始まって以来、
こうしたお叱り、苦言をいただくことが少し減ってきたかと
思っていたのですが、
先日、お客様から、
’温泉が賑やかですねェ~~’と
久々に現状を知らされ、
改めて考えさせられました。
そこで、
以前からご提案を頂いていた、’耳栓’を
試しに置いてみることにしました。
少しお役に立てれば。。。
必要な方だけ、お使いください。
ホントはこんなもの、必要なくなればもっといいのですけれどね。
あらためて、
栃尾又温泉のために、
皆さんのご協力をどうぞよろしくお願い致します。
そして、いつも温かい言葉をくださるみなさんに
本当に心から感謝いたします。
ありがとうございます。
それにしても
最近の耳栓ってすごいんですねー。
あの硬いやつではなくて、すごーく柔らかいの。
細くして、耳に入れると、耳の中でふくらむっていう。感じです
びっくりだー。
結構遮音効果も高いみたいですね。
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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今日は朝からバリバリに凍った栃尾又です。-5℃。
だから、
昨日の夜の星空は最高!!!!だったんですよ!
クールな娘も、’星が凄く綺麗だから見てご覧!’と誘ったら、
ホントに大喜びしていました。
何度も流れ星を見たそうです。(わからなかった私・・)
澄み切った真冬の空に、無数に輝く、本当にダイヤモンドのようでした。
幸せだねー。
さて、今日は、
お正月リースを作ってくださったアトリエひと葉さんが
月一で開いている花教室のお知らせです。
ブログによると、今年はリース作りを基本に毎月違った素材で
違ったリースを作るそうです。
実際にお店をのぞいてみると、本当に全部まったく違うので
どれも欲しくなってしまいます!
(まるで宝巌堂の部屋みたい~~)
初心者も大歓迎。
そして一回ごとにきちんとリースが完成するようになっています。
所要時間はだいたい2時間程度。これくらいなら集中できそう。
湯治で数泊される方には絶好の気分転換になるでしょうね。
そして材料費込みで3,000円台というのはかなりお安いのでは?
魚沼の旅のいいお土産になること間違いなしです。
お申し込みは、
’宝巌堂に泊まる’ということをお伝え頂いて
春の花教室
1月 ユーカリのリース 3,000円
1月29日(金)9:30~/19:00~
1月30日(土)9:30~/13:30~
2月 ミモザのリース 2.500円
2月26日(金)9:30~/19:00~
2月27日(土)9:30~/13:30~
3月 春、パステルカラーのリース 3.500円
3月26日(金)9:30~/19:00~
3月27日(土)9:30~/13:30~
実は私は園芸生活科がある高校の出身。
卒業してから、この高校が運営するフラワースクールに
1年間通っていたことがあるのですよ。
結構いい月謝だったなー。
それに、リースも(まぁ、大きいサイズだけど)1万円近くしていたような・・・。
ちなみに、
私は花の才能はまったくなし。
どうもせっかちで、この性格では、じっくり花を向き合うのは
至難の技でした。
今も、自分では手が出ませんわ。お恥ずかしぃ。
だから、好きそうな人にぜひぜひトライしてもらいたいっと
常々思っています。
いいなぁ、花のある暮らしは。
今日は無事に遅まきながら、栃尾又の賽の神が終わりました。
1月20日。二十日正月をもって、お正月行事の終了です。
一年の計は元旦にあり。
今日は改めて、計画を練りましょう。
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栃尾又ラジウム温泉 宝巌堂(ほうがんどう) 8室の小さな温泉宿です
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